ラップ・作詞・作曲 『Jeda (ジェダ)』
by yunoshin5611
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サーフィンとバーベキューと彼女の家族とマッチョと、俺。(サーフィン篇)
「金曜は用事あって、なるべく早く帰りたいのでヨロシクデス!」
って言ったのに0時過ぎまで仕事が終わらなくて
ちょっとフテくされつつ、会社を出て電車に乗りこんだ。

土曜の昼間から、千葉にある彼女んちの別宅で、
彼女の家族とみんなでバーベキューをしようという予定があったのだ。
バーベキューが始まる前に少しサーフィンする、っていう楽しみも。

彼女と共通の友達であるトシローの車で、夜中の3時ころ地元を出る。
車の後ろにサーフボードを積んでいざ出発。
着いたのは夜も明けそうな5時くらい。

千葉の別宅に到着し彼女のお父さんとお母さんとお姉ちゃんが出迎えてくれた。
朝早くでとても眠そうで申し訳なかったっす。

9時くらいまで睡眠をとって、眠そうなトシローを起こしウェットに着替える。
ここからは一宮あたりが近いスポットらしい。
オレは超シロートなので場所についてはトシローにおまかせ。

とりあえず九十九里エリアの一松ってとこでサーフィンすることにし、
ウェットに着替えていざ海へ。

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波が荒くてすぐ崩れてしまう状態だったので、波に巻かれる巻かれる。

まさに「洗濯機の靴下」のごとく、自然の前では何も出来ないということを
実感させられる。

トシローからいろいろ教えてもらって、なんとなくコツもつかめてきた。
まだまだド下手だけど、
あの感覚は気持ちが良くて忘れられないです。

波に激しく巻かれた後に、なぜか足の裏がズキズキと痛んだ。
だけど、あまり気にせず楽しんでいた。
海からあがって足の裏を見てみると、
足の裏がスッパリと切れて血が流れているじゃないか。
たぶん巻かれたときに底にある岩で切ったのだろう。
気をつけないとアブナイね。

んー超初心者でヘタクソだけど、サーフィンのとりこになりそうだ。
寒そうだけど冬もやりたいなー。


昼過ぎにサーフィンをきりあげて、別宅に戻る。
よーしみんなでバーベキューだー。


(次回へつづく)
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by yunoshin5611 | 2006-10-02 22:03 | 日常    
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